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ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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大河ドラマ 八重の桜 第2回 やむにやまれぬ心



歴史ドラマ 八重の桜 第2回 やむにやまれぬ心

最新の回のあらすじ&感想はこちらをクリック(「八重の桜」各話あらすじ&感想)

あの名作が帰ってきた!
9月17日~ 9月14日 朝8:00~午前9:15 深夜1:15~深夜2:30

制作年 2013年
制作国・・・日本  ジャンル・・・歴史ドラマ
総話数・・・全50話
出演者・・・綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、綾野剛、玉山鉄二、市川実日子 ほか

八重09
チャンネル銀河八重の桜HP https://www.ch-ginga.jp/movie-detail/index.php?film_id=16839



第2話あらすじ
鉄砲に夢中になる八重(鈴木梨央)は、両親から砲術への思いを断つよう厳しく諭されていた。一方、八重の兄・覚馬(西島秀俊)は、佐久間象山(奥田瑛二)の塾で会津に先んじて西洋の技術を貪欲に習得していく他藩の動きを知り、焦っていた。
 そんな折、吉田寅次郎(小栗旬)がアメリカへの密航を企て、象山がそれをそそのかしたとして捕縛される事件が勃発。仕方なく会津へ戻った覚馬は、大きな米俵を持ち上げて男と競争に興じる八重(綾瀬はるか)の姿を見て驚く。さらに、八重が砲術の知識を深く習得していることを知った覚馬は胸を打たれ、思いを断ち切らなかった八重に砲術の手ほどきするのだった。



<八重の桜、こんなところが好き!&雑記>

八重12


象山塾のシーンは、いつも不思議なモノと活気に満ち溢れていて楽しい。
まるで、海軍操練所の様なにぎわい。奥行きのある家屋の映像がいいですね。

この時代の学問は、やはり佐久間象山が中心。
ただ、史実では勝海舟が酷評しているように人格が偏っていて問題発言も多い人物で、それが命取りになってしまった象山。 教えを引き継いだ横井小楠が勝海舟や山本覚馬を育て上げることになるので、この時期のことも無駄ではないけれど、吉田松陰が捕まってしばらくは身動きがとれなかったんですね。 その辺の鬱屈した事情を、ドラマではうまく描いているし、西郷隆盛など後の時代の有名人などをうまく絡めるのは良い演出だと思います。
 今回はまた、八重の将来の旦那様がたが一堂に会するという名シーンというか、珍シーンに、思わずニヤリとした視聴者も多かったのでは。
八重の、のち添えとなる 小さくかわいい新島七五三太(にいじま しめた)くんの、「熱中するとどうもいけません」も、大人びていて素敵。
昔の人はやはり、今よりずっと早く大人になろうとしたんだろうなあ、と思う。



八重05


今回の泣かせどころは、お父っつぁまの八重への思い。
鉄砲に”やむにやまれぬ心”を抱き続ける八重に、「娘に人を殺させたくない」という思いが、小さなシーンの短い台詞からよく伝わってくる点。
まず狩に八重を連れて行き、撃った鳥を確認させる。そして最後の一発を撃ちこみ、砲術一家の精神や武士の精神を諭す権八・・・本当に心憎いシーンだと思う。

時代的に女性の幸せを考えれば当然の親ごころ。
その上で、「それでもやんばなんねぇ訳が、八重にはあんのがしぃ?」
私も、八重さんに聞いてみたい。
のちの松陰、寅次郎いわく、「断固としてことを行う時、人は皆狂気ですけぇ」だとしても。

でも、なんとなく、わかる気がする。
自分の目で確かめないと気が済まない気持ち。 手にしなければ、いてもたってもいられない気持ち。
幼い頃誰もがそんな経験 = 狂気に遭遇するものだから。

松陰は大人になっても、好奇心という狂気が消えることはなかったし、若い覚馬の蘭学研究への好奇心、幼い八重の砲術への好奇心もまた狂気かもしれない。
維新への胎動、黒船を見て 時代に目覚める覚馬の行動、そして八重の成長が三重円に呼応してる感じ。

「やむにやまれぬ心」・・「一心岩をも通す」と謂うことわざ通り、八重の強い意志が 父と覚馬に伝わり、兎にも角にも 八重の「やむにやまれぬ心」が報わたようですね・・・!


・・・ということで、次回は第3話「蹴散らして前へ!」です。


キャスティングについて

やっぱり、キャスティングいいです、八重の桜。主役の有名どころはくどくど説明せずとも皆さんよく御存じと思うので、キラリと光る脇役たちをフィーチャーしました。今回フォーカスしたいのは、奥田瑛二さん、小栗旬クン、生瀬勝久さん、稲森いずみさん、吹雪ジュンさん。

<出番少ないのに存在感ありすぎ編>

ペリー提督と堂々と渡り合う 佐久間象山 歴史的瞬間でした。 奥田瑛二さんの存在感は凄い
201301162201424de_20130116235111.jpg
"Commodore Perry, It's an honor!"

奥田瑛二演じる佐久間象山(さくましょうざん)は西洋の学問(特に蘭学)、歴史に造詣深く、日本初の電信実験を成功させている。やがて江戸に塾を開き、門下生が溢れたが、吉田松陰(当時、寅次郎)のペリー密航事件の関与を疑われ、故郷の松代に蟄居。赦免ののち幕命を受けて上洛し、開国論を主張するが、尊王攘夷派によっって暗殺される。門弟に勝海舟、坂本竜馬、吉田松陰がいる。ドラマでもいっとき八重の兄 覚馬が入塾していた。
 瑛二さん語るに、「象山は先見の明があって、日本が進むべき道をしっかりと見つめて、一番で進んで行った人。一番に進む人は、二番目の人より遥かぶっちぎるような感性を持っているから、わけわからんヤツ、と後ろ指をさされるし、象山は後ろから斬られるという、武士として最も不名誉な死に方をしたと、死後さえ批判されてしまった。でも、象山は死ぬまで未来へ生きる姿勢をとっていて、ここで死んではなるまいと思っていたからこそ前を向いて、その結果後ろから斬られてしまったのだと信じます。」そんな象山を、理屈や知識でなく、気合いと個性で演じたいと熱く語る奥田瑛二さん。最近は映画監督としても成功されていますが、あれ?若い時のお顔ってどんなだったかしら?と、検索すると・・・

わお♪象山先生は、なんと@@ 

バンバラバンバンバ~ン!奥田瑛二映画監督は、子供たちのヒーローだったんだ 
奥田英二監督のバンバラバンバンバ~ン!
円盤戦争バンキッド!というレンジャーで活躍していたらしい!象山先生、カッコイイ!!
http://www.youtube.com/watch?v=1jgQJ0J_DWg




個性派女優の稲森いずみさん、今回は会津松平家の照姫を熱演。

八重11
照姫は容保の義理の姉。書道、茶道、和歌や琴を好む、利発な女性。義弟の容保を献身的に世話する。 18歳で豊前中津藩の奥平家に輿入れしますが、子が出来なかったため23歳で離婚、会津に戻ることに。
才色兼備というイメージが、稲森さんにぴったりですね。着物が似合うし高貴な役がはまります。チラ見でしたが、大河でも、「義経」の常盤がとても華麗だったのを思い出します。
 今回の注目どころは衣装だとか。いかにも江戸からきたという、小花が散る洗練された着物がポイント、また、今作では、照姫が容保にいだく、秘めた恋心を演じるという稲森さん、真骨頂ですね。

2話では、照姫が和歌をよみあげ幼き頃初めて容保公と出会った日のことを思い出して 微笑む彼女の表情と、そっと紅葉を挟むところは名シーンだと思いました。
容保公がねぎらう言葉と表情が優しく温かかったのも胸にジーンと 沁みました。




勝海舟の、生瀬勝久さん。
最初、誰だかよくわからなかったのに、笑ったときの八重歯で見抜きました。^^
勝海舟の生瀬さん
ヤンクミの、教頭先生だったんですね。(爆)
もとい、生瀬さんはひ弱なサラリーマンから硬派、はてはおとぼけ役まで演じる実力派。
奇しくも、今回は生瀬さんが卒業した同志社大学の、創立者である新島襄の奥さんとなる八重の兄である覚馬が師と仰いだ開明の幕臣、勝海舟へのオファーを受け「同志社大で劣等生であった僕が、大学に恩返しできれば」と語る生瀬さん。勝海舟はチャキチャキの江戸っ子だが、自分は関西出身なので、江戸弁を覚えるために江戸落語を聞いている」とのこと。ドラマでは、西郷隆盛との密会とプライベートは違うのか、その本心やかけひきなどが楽しみなところ。
というか、美雨的には、かっこよすぎない勝海舟で、今回大変いいと思いました。^^




名台詞「断固としてことを行う時、人は皆狂気ですけぇ」を残した吉田松陰を演じる小栗旬さん

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前回少し紹介した、若手第一人者の小栗旬君、詳しい方からこんな情報をいただいたので早速ご紹介。
ドラマ「花より男子」でブレイクし、映画『宇宙兄弟』で主演の南波六太を務め、舞台でシェイクスピアの古典劇を演じる芸達者な正統派。最近は声優部門でも活躍し、「ドラえもん」の甘栗旬役でも話題を呼んだ旬クン、なんと大河出演は6回目とか。

ざっと挙げると
◇八代将軍吉宗 第44話(NHK大河ドラマ・1995年)徳川宗翰役 ←旬クン、13歳ですネ(*^^*)
◇秀吉(NHK大河ドラマ・1996年)佐吉(石田三成の幼少時代)役
◇葵徳川三代(NHK大河ドラマ・2000年)細川忠利 役
◇義経 第16-38話(NHK大河ドラマ・2005年)梶原景季 役
◇天地人(NHK大河ドラマ・2009年)石田三成役
      (あきっちさまからいただきました m(__)m)

髑髏城の七人 好評上演中 あきっちサン提供 
ただ今 映画館で「髑髏城の七人」絶賛上演中だそう^^




極め付け 存在感NO1女優に吹雪ジュンさん。

皺の数だけ可愛くなる女優さん…前回の秋吉久美子さんもそうですが、素敵に歳をとられてる女性ですね
素敵に年をとられてる吹雪ジュンさん

22歳のとき「愛がはじまる時」で歌手デビュー、その舌っ足らずな歌い方が当時女性アイドル歌手にものまねのネタにされたことも。寺内貫太郎一家2で女優デビュー、以降ドラマ、映画で活躍。芸能人になる前はとても苦労されているのに、その名の通りふわっと明るい春風みたいなジュンさんは、女性にも大変人気のある笑顔が素敵な女優。『無能の人』では日本アカデミー賞優秀助演賞を受賞。八重の桜では、ヒロインの聡明な母であり 会津戦争の際は籠城戦を戦い抜く気丈な女性、佐久を演じる。大黒柱である八重の父権八が厳しい分、明るく優しい母親を演じたいと語るジュンさん、「さすけねえか?」(大丈夫か?の意味)の会津弁が光ってました。^^



若かりし吹雪ジュンさん(自分でも、すごい動画をみつけてしまったと感動) 
http://www.youtube.com/watch?v=2PVKIQivZ24
http://www.youtube.com/watch?v=_LpRsePGMRY
歌より、女優に転向されて正解かも(^^;) でもカワイイ!






美雨のぷち・八重の桜紀行その②

第一回目からの続きです。
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-921.html



2008年、芦ノ牧温泉駅で猫の「ばす」名誉駅長に就任
2008年、会津あしのまき温泉名誉駅長に就任した”ばす”駅長
写真は会津鉄道・根本社長から委嘱状を受ける猫の「バス」と小林駅長(左)=会津鉄道・芦ノ牧温泉駅


会津若松市の会津鉄道社長、は同年9月24日、芦ノ牧温泉駅に8年前からすみついている猫の「ばす」を名誉駅長に任命した。
ばす、とは、猫を保護して世話をしてきた小学生達が、「となりのトトロ」の猫バスのイメージから、この猫を”ばす”と名付けて可愛がっていたことから、いつの間にかそう呼ばれるようになったとか。

ばすに代わって小林駅長は「頑張りますと言っています。これからも優しくしてあげてください」と応じた。
 この後、和歌山で有名な貴志川線貴志駅の「たま」駅長からも、「就任おめでとうございます、全国ねこ駅長サミットができるようお互い頑張りましょう」との祝電が披露された。
 猫駅長には、これまでの段ボール製の駅長室から 布製のしっかりとした駅長室が提供され、ばすは駅長としての誓いを新たにしていた。
 


名誉駅長に昇格と共に、段ボールから格上げし、駅長室もしっかりした布製に。
会津・芦ノ牧温泉駅で撮影名。名誉駅長ばすは、パトロール中ということです
駅長室に姿が無い時は、パトロールに出かけているそう



ばすは毎朝始発列車が来る時間にはきちんとホームに出て客を出迎えるというが、この日もしっかりと役目を果たした。根本社長は「今後も活躍していただき、貴志川線との交流やねこ列車などの企画も考えていきたい」と話した。
 会津線では、ばすのイメージポスターや時刻表、観光案内パンフレットのイメージ写真を掲載。また同駅ではバス駅長のキーホルダーやストラップなどのオリジナルグッズの販売も同日から始めた。


ばす駅長、午前午後のラッシュ時は必ず観光客のお出迎え
ばす駅長、午前午後のラッシュ時は必ず観光客のお出迎え
同時に不審なものがないか、目を光らせる。ばす「にゃらぬものは、にゃらんのです」

会津線お座トロ電車 まるでトトロのねこバス 風が心地よい
会津線お座トロ電車 まるでトトロのねこバス 風が心地よい
あれから4年、本当に猫列車が実現。ならぬものはならぬ、されど なるものはなる・・・さすが会津魂。

猫駅長ばすのイラストまでが天井に・・・(2012年9月撮影)
お座トロ電車なんだか、童話の世界にいるみたい。猫駅長、ばすのイラストまでが天井に・・・
このお座トロ電車、なんだか、童話の世界にいるみたい。

この日は会津芦ノ牧温泉泊。派手さは無いが抜けるような青空。神秘的な峰々と渓谷沿いの温泉が最高
この日は会津芦ノ牧温泉泊。派手さは無いが、抜けるような青空。山と渓谷沿いの温泉が最高
ホテルの送迎バス運転手さんも中居さんも、超がつく位、みんな親切。特に会津なまりがいい。

次回は猪苗代湖を紹介しまーす♪ 表磐梯もいいけど、裏磐梯もいい
次回は猪苗代湖を紹介しまーす♪
八重や覚馬が愛した、猪苗代と磐梯のすがた

猪苗代湖畔 遊学から何年振りかで会津に戻った覚馬
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ローカル列車からみる会津の山々
会津線トロ電車。福島の山々や田園は美しい
会津線の名物、お座トロ電車


福島の山々や田園は美しい。
夏温かくて冬が厳しいので、樹木も引き締まっていて、樹木一本一本の風情がとてもシャープに感じます。
優しさと厳しさのバランスがとれているから、樹木にも風情があるんですね。
そして、山の峰もごつごつしていません。
かといってなだらか過ぎず、変化に富んでいて、襞(ひだ)がある。
あの山もこの山も、なんというか、そう、色気があります。

美雨の母方の祖母は福島にきたとき、「なんと美しいところだろうか」と感動し、あちらこちら旅行してきたけど、死ぬまでにもう一度、行けるとしたら、福島、磐梯がいい」と言っていたそうです。
きっと、ここ特有のご神気をどこかで感じていたのでしょう。
福島、会津は桃も葡萄も美味しいし、ササニシキも美味しい。

八重の愛した会津の磐梯山、不思議なことに、60年に一度、竹に花が咲くときがあって、ここに飢饉があった時 花が咲いて、その実を食べて飢えを凌いで生き延びたという言い伝えがあるそうです。だから、自然環境破壊とか転変地変があっても、ここに逃げてきたらどんな食べ物もあるから大丈夫、というのです。
それは、原発事故の被害に遭っても、必ず生き延び再生し復興し、東北の玄関福島から、日本の復興も始まっていく、という予言だったのかもしれません。

理屈なしに、福島、とりわけ会津の山々を訪れた誰もが感じるであろう、峰々、せせらぎ、草木、風情そのものが神であるという感覚・・・すべての自然に神性が宿ると感じられるのが、ここ会津の山々のように思います。

その凛とした山や湖の風情は、八重や角馬の凛とした会津魂をうつす鏡のようです。



美雨





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Comment

窓さま 

こちらこそ、いつも暖かい応援ありがとうございます<(_ _)>

> 八重の桜は、NHK大河のなかでも、放送を愉しみにしていました。
> それ以降は、うーん、が続きますが。(;^_^

わかります。
最近の大河は、脚本がはちゃめちゃすぎてついていけない、と専ら酷評が多いですが、八重さんは別格でした。
以後は、直虎おもしろくて見てたくらいですね、NHK大河、私はヒロインもののほうが合うのかな??(笑)

アンジュママさま 

ご訪問とコメントありがとうございます。
私も琵琶湖大好きです。
毎年6月に催される三社弁財天祭、竜神祭、例大祭は必ず参加しています。
北小松や近江舞子の湖水浴場は、比叡山系の雪解け水だからどこより湖水がきれいだと聞きました。
ママさまは車で行ける距離なのですね。羨ましいです^^

> そして福島の言葉や景色や食べ物、駅長猫さんなど、土地柄の魅力などがすごく伝わりました~(#^.^#)

ありがとうございます。
私も福島に知り合いが多く、ずっと応援していきたいです。

こんにちは~~~♪ 

ご無沙汰しています。
八重の桜は、NHK大河のなかでも、放送を愉しみにしていました。
それ以降は、うーん、が続きますが。(;^_^
  • posted by 窓 
  • URL 
  • 2018.09/20 16:51分 
  • [Edit]

NoTitle 

素晴らしいキャスティングですね(^o^)丿
生瀬さんヤンクミ(笑)そうでしたよね~、髪型、思い出しただけで笑えてきます(#^.^#)
奥田さん、存在感ありますね☆トレンディドラマ時代の印象がまだあります♡
風吹ジュンさん、可愛い♡ほんと年を重ねるごとに(#^.^#)
今、NHKの朝ドラでの語りの声にがいつも心地良いです♪
そして福島の言葉や景色や食べ物、駅長猫さんなど、土地柄の魅力などがすごく伝わりました~(#^.^#)

琵琶湖の記事に温かなお言葉有難うございました♡
北と南とまた違いますが、湖水浴は水がさらっとしてるのがまた魅力ですね♪白髭神社へパワーを頂きにいつか行ってみます(#^.^#)思いついて遅くに出掛けたので、1箇所をゆっくりでした♪
  • posted by アンジュまま 
  • URL 
  • 2018.09/19 15:44分 
  • [Edit]

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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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