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美雨の部屋へようこそ

ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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海峡を渡るヴァイオリン ラルゴ・エスプレッシーボのカデンツァ

ラルゴ・エスプレッシーボのカデンツァ
    海峡を渡るヴァイオリン―陳昌絃さんに寄せて (ヴァイオリン造りに半世紀)

美雨の使ったヴァイオリンたち


海峡を渡るヴァイオリンを読み終えたときの感動は忘れられない。
というより、読み終えるまでの過程で何度涙したことか。

もう5年ほど前か、草薙剛君が陳さんを演じたのは知っていた。録画をし損ねてしまった私。
飲み会でそんな話をしたら、たまたま持っていた同僚がいたので貸してもらって視聴。
そのあと書籍をネットで購入し、むさぼるように読んだ美雨です。テレビもリアルな臨場感があって良いけど、彼の怒涛の人生の細かいエピソードや機微はTVでは語りきれないと思った。

でもびっくり。

私も楽器を選んで貰った、あの気さくな陳さんがこんな有名人だったなんて。
彼の楽器店には、バイオリンを買いに行ったこともあるのです。

戦前、日本の占領下に置かれた韓国の田舎で育った陳昌絃さん。歴史の狭間で翻弄され、差別、極貧、相次ぐ苦難と試練に揉まれながらも最後はヴァイオリン製作への思いをつらぬいて、イタリアの国際コンクールで金賞を受賞。いばらの道を経て、巨匠への階段を歩んだ陳さんの人生を、この目に焼き付けておかなくては。


DVD.jpg


TVドラマのタイトルも、「海峡を渡るヴァイオリン」流石はフジTV。かのロシアのヴァイオリニスト第一人者、アナスタシアさんがご出演なさっていたのにもビックリ。前半ちょっとマターリしていたけれど、少年時代の故郷の映像がそれはそれは美しく詩的に綴られていました。
そして、陳さんの好きなワーズワースの詩がしばしば伏線となってテーマを奏でていました。

Though nothing can bring back the hour of splendor in the grass, 
of glory in the flower, we will grieve not.
Rather find strength in what remains behind.

草原の輝き  花の栄光
再びそれは還(かえ)らずとも
なげくなかれ
その奥に秘められたる力を見い出すべし

William Wordsworth

訳はTV用にか、咀嚼しなおされていたけれど、これはまぎれもなくw.ワーズワースの『草原の輝き』でした。

彼に初めてヴァイオリンの手ほどきをしてくれたのは、日本人の先生だったのですね。詩を読んでくれたのも。真摯で清楚な好青年を演じてたのは小田切ジョ―さんでした。(これも信じられない・・)


w.ワーズワース
w.ワーズワース


陳さんのプロフィールを読んでいたら、バイオリンが弾きたくてたまらなくなってきました。
陳さんも好きな、プニャーニのラルゴ・エスプレッシーボ。
その名の通り、広大で緩やかに―情感いっぱいに。それでいて、ところどころ鋭いトリルが走り、エンディングには人生を凝縮したようなカデンツァが。このカデンツァのためにこの曲があるような・・・rapidoと書かれているけれど、私は出来るだけゆったりG線まで降りてくるのが好きでした。静かに、静かに抑えたビブラートでフェルマータ。

彼の紆余曲折の波乱に満ちた人生は、カデンツァのあと、静かに優雅に幕を閉じるのです。楽譜にあるように、molt ritardandで。
そう、もっとリタルダンドに・・・ゆっくりと。


ラルゴ・エスプレッシーボの楽譜
プニャーニ作曲 ラルゴ・エスプレッシーボ(BGMにどうぞ♪)
http://www.youtube.com/watch?v=S_nXDkbvISY&feature=related(ヘンリク・シェリング演奏)
http://www.youtube.com/watch?v=cMyK_GuRjm4&feature=related(録音が新しく音も良質ですが、カデンツァ部がない!?なぜ?なぜだろう)


「海峡を渡るバイオリン」
主演:草薙剛、菅野美保、田中裕子、オダギリジョー

今回流れた曲の数々・・・これからビデオご覧になる方はゴメンナサイ、一寸ネタバレ。
シーン順で
バッハのドッペルコンチェルト
ベートーベンのメヌエット
荒城の月
タイースの瞑想曲
バッハの無伴奏:パルティータ
ベートーベンのロマンス
埴生の宿
メンコン(メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲)
チゴイネルワイゼン
チャールダーシュ

だと思います。たぶん、きっと。他に気づいたのあったらどなたか教えてください♪


美雨

陳工房のリーフレット

最後まで読んでくれてありがとう
海峡を渡るヴァイオリン
バイオリン作りに60年、陳親方より

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Comment

FLORENTIA55さま、山野そう太郎さま 

FLORENTIA55さま 山野 そう太郎
コメントありがとうございます。お返事が遅れてすみません。<m(__)m>

空気が澄んでくると、楽のねが恋しくなって、おお!と心の琴線にふれてくる曲ってありますよね。それもきっと出会いなのでしょう、聴きたいときが旬だと思うので、じっくり何度でも楽しまれてください。(*^_^*)弦はいいですよね。最も自然に近い、自然の中で一番美しい音って弦の響きではないかと思います。
FLORENTIA55さまはフィレンツェにお住まいなのですね。私もまた訪れたいです。フィレンツェは、いながらにして生きる天上界の雛型みたいな街ですもんね、天上界みたいな。娘さんにぜひ演奏していただいてください。
そう太郎さんもバイオリンお好きなんですね。曲によってはダイナミックというかアグレッシブなほど身をよじらせたりすごいパフォーマンスdなぁと思います。あそこまでしなくても十分美しい曲だと思うんですが・・・。弓ってまただこか攻撃的に見えますよね。

素敵なコメントをありがとうございました。<m(__)m>
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.10/29 05:20分 
  • [Edit]

コンテストを思い出しました! 


美雨 さま

2次本選で美雨 さまが演奏されたサン・サーンスを聴きながらコメントです!
バイオリンって ..情熱的で ..ピアノとの相性が ピッタリ!
何か神秘さを感じています..。

葉加瀬太郎さんの 情熱大陸が印象にありますが、彼がテレビでの演奏途中、 バイオリンの
間奏に入る寸前、弓を左上から右斜め下に、さあ~っと流しながら引き抜くシーンが何度か
ありました。
えっ!すごい!とぶるっと身震いさせられた記憶があります。
その時ふと 、弓はそれぞれの弦には直角に当たっているのだろうな ..とオーバーなアク
ション?に感心してしまいました。

太郎さんのように、実際に美雨 さまの演奏されているシーンを見られると、また違ったすば
らしさを感じることができるのでしょうが ..。
練習は鏡でチェックされるのですか?

颯爽として演奏なさるのでしょう?ね ..。想像するだけで楽しいです!

来年は是が非でもGPを捥ぎ取ってください!
その時は本選(本戦!)応援に行きます! i-37 勝手連の男

素敵な音色ですね。。 

ヴァイオリンに魅かれて きました。 素敵な曲ですね。 
音色が 私の好きなものでした。 実は娘がVn演奏してまして
今電話で 今度ママのために弾いてねってお願いしました。
いつもは ”いそがしい” の娘なのに "誰から教えてもらったの?”
そして "今度ね”   これは 奇跡です! ありがとうございました。

素敵な気分になりたい日に また お邪魔します。

拙ブログのヴァイオリンページにコメントくださった愛すべき皆さま 

うさねこ369さま、sunnylakeさま、いねむり姫さま、NORIさま、betipa さま、かえるママさま、すみこさま、ダリアさま、tedukuridaisukiさま、ケロリンさま

今回も私の拙記事にこんなに素敵なコメントをくださって、本当にありがとうございました。レッドヴァイオリンは一寸理由がありまして、というか勇気がないためにまだ見れずにいます。わたしよりずっとヴァイオリンに詳しいブロ友さんの知識に驚きです。陳さんは相当熟練した方なので、素晴らしいバイオリンを何挺もおつくりになりましたが、それぞれ皆違う音色と特徴があって、これが手作りのだいご味なのかな、と思わされます。奥さまも素晴らしいかたです。ドラマのなかで、草薙さんがヴァイオリンを舐めていた(ニスに混ぜた成分ですね。笑)シーンですが、原作ではさすがにあの赤ちゃんのウ○チを舐めてしまうシーンはなかったですね、漫画にも。でも、狂気にも近い試行錯誤はあったと思います。それほどまでにヴァイオリンにかける情熱はすさまじいものがあったと思うので。やはり一級の芸術品をつくるには、相当の苦難を味あわれたでしょう。陳さんはミラノのコンクールで金賞を得たことで報われましたが、報われずに姿を消していったヴァイオリン職人は古今東西、それこそ何千といると思います。
私が上にアップしたラルゴ・エスプレッシーボは、古典派の作曲家プニャーニの名作ですが、私が子供時代に習っていた スズキ・メソードの7巻にも掲載されています。これは小学校のときの古い楽譜の写しですが、いつ弾いても新鮮で、少しも古臭くない、むしろ新しい発見がある、すてきな曲です。古典というのはきっとそういうものなんですね。
陳さんもヴァイオリンを造るだけでなく嗜まれるようですが、彼の弾くラルゴ・エスプレッシーボの円熟した表現力には美雨は叶わないと思います。バイオリンを陳さんに選んでいただけたことは本当に光栄なことでした。

皆さま、数々のこころのこもった素敵なコメント、本当にありがとうございました。<m(__)m>わたしからも、また皆様のブログにお邪魔させていただきますネ(*^_^*)では、おやすみなさい。
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.10/28 02:08分 
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No title 

陳さんは幾多の苦難があっても一途さと情熱を以て制作に取り組んだから素晴らしいヴァイオリンが出来るんでしょうね
陳さんにヴァイオリンを選んでもらったのはいい思い出ですね
「海峡を渡るバイオリン」読んでみたくなりました
  • posted by ケロリン 
  • URL 
  • 2010.10/28 01:04分 
  • [Edit]

No title 

楽器を選んでくれた人が有名な人だなんて
良い出会いですね~

ヴァイオリンとワンちゃん絵になります~
ヨーロッパ風のお部屋
ステキです~
ワンちゃんも!

  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2010.10/27 23:18分 
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ヴァイオリン 

ドラマ見ましたよ(^O^)実は剛くんのファン(テヘッ)でもあるのですごく期待していたドラマだったんですけれど、時間が短すぎたのか、時間配分が悪かったのか、少し残念な内容になってしまった感じがしました。けれど情景の美しさや曲の美しさには感動しました。私が一番惹かれた曲は、陳さんが日本で教師にはなれないと知って落胆している時に近くのホールから流れてきた曲です。(確かこんなシーンだったと思うんですけれど)曲名が思い出せない(>_<)陳さんてユニークな方なんですよね?以前何かで読んだんですけれど、ご自分の年齢を奥さんにごまかしていて、結婚証明書?か戸籍謄本?かが届いた時にばれちゃって奥さんビックリしたらしいですよ。すごい方なのにかわいいなって思いました。o(^-^)o
ヴァイオリンと言えば「レッド ヴァイオリン」という映画、観られました?私はテレビで最後の方だけ観たんですけれど、ちょっとゾッとするシーンがありました。DVD借りてちゃんと観ようかな(^_^)
今日もダラダラとゴメンナサイm(__)m
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2010.10/27 22:53分 
  • [Edit]

No title 

バイオリンの知識はあまりないのですが・・・
(聞くのは大好きです)
美雨さんのバイオリンですよね。。
成長とともに。。のバイオリン、素晴らしいですね(^。^)y-.。o○
ワンちゃんは、美雨さんのワンちゃんですか??
ぬいぐるみみたいに可愛いですね♡

陳さんのドラマ、ほんと感動しました。。
  • posted by すみこ 
  • URL 
  • 2010.10/27 22:06分 
  • [Edit]

No title 

美雨さんは、八分の一から始められたのですね。
可愛らしい子供時代の美雨さんの、お姿が目に浮かぶ様です.....

この、テレビは知りませんでしたよ....
見たいです!!
ヴァイオリンはそれぞれ歴史があって、モノであっても命を与えられて、数奇な運命のヴァイオリン等もあって、それだけで、物語が出来ますよね。

「ラルゴ エスプレッシーボ」かえるままも好きです。
スズキの7巻?でしたかしらね?
どうも子供にはこの、うっとりと歌われるメロディーが分らない様で....
イライラした事もありました(汗)
子供って、テンポの速い曲が好きなんですね。
なんか、一説によると、子供の脈拍が早い事に起因してるとか?
それゆえ、大人になるとあっという間に時間がすぎるのだそうです....!?
なんだか、とりとめのない事ばかりで、ごめんなさい。
今日も、美雨さんの記事は、秋の夜長、素敵な本を読書した気分です。
ありがとうございます!応援ポチ!
  • posted by かえるまま21 
  • URL 
  • 2010.10/27 19:28分 
  • [Edit]

見たい!!! 

私も見損ねていたの~

本も読みたいしドラマも見たいです。
再放送してくれないかなあ、、、
  • posted by betipa 
  • URL 
  • 2010.10/27 17:28分 
  • [Edit]

楽器を作る人々 

 美雨さんこんにちわ☆☆☆
いつも、ご訪問にコメントありがとうございます。
美雨さんは素敵な方に楽器を選んで頂いたのですね。

 どの楽器も大変に奥が深いものですけれど
バイオリンは特に、作り手の職人としての想い入れが
強いという気がしています。あまり詳しくないので
なんとも言えませんが、バイオリンは古くなれば
なるほどにその音が良くなっていくから、昔に作られた
バイオリンの値が張るということを聞いたことが
あります。

 でも、それ以前に作る職人の人生そのものが
そこにあって良い音が出るのかもしれません。
記事を読ませて頂いてそんな気がしました☆☆☆

 今日も応援ぽちです☆☆☆
  • posted by NORI 
  • URL 
  • 2010.10/27 15:23分 
  • [Edit]

こんにちは☆ 

何年か前にテレビでそのドラマをCMで観ました。
草薙さんがヴァイオリンを舐めていたシーンが
印象的でした。
原作にもその様なシーンは、あったのでしょうか?
やっぱり、原作が一番ですよね!!
テレビ、映画だと省略されてしまっているので、
原作を読まれた方には物足りないですよね。。。
私は、原作を読んだ後にドラマ化or映画化or
アニメ化されたものは、極力観ないようにしています。

いつも応援ポチありがとうございます♪♪♪
ポチポチポチポチポチ☆
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2010.10/27 14:52分 
  • [Edit]

No title 

美雨さんのバイオリン、とっても素敵なお部屋に綺麗に飾られていて、見入ってしまいました。
私の中ではバイオリンはとても繊細な楽器で、作るのがものすごく難しいのではと思っています。
相当熟練した方でないと、素晴らしいバイオリンは作れないのではないでしょうか。
こんな有名な方と接点があるなんて、うれしいことですよね。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2010.10/27 13:54分 
  • [Edit]

No title 

こんにちは。
いつもはコメントまでつける余裕が無くて、すみません。
美雨さんの記事を読むと、いつも思いがけないほど色々なイメージが湧いてきて、私の拙い表現では伝えきれずに、結局時間切れになってしまうことが多いのです。(*_*)

そういえばTVで放映されたときに見たかも知れません。うろ覚えですが・・・(>_<)

あと、「紅いバイオリン」という映画を、昔銀座で見たことがあります。イタリアの職人が作った名器が時代を越え、国境を渡り、様々な人間の手を経由してたどりついた運命は?・・・扱う楽器はちがえども、仲の良い同業者と感想を語ったものでした。この映画は、美雨さんもご存知なのではないでしょうか。

今回もバイオリンと一緒に、美雨さんの素敵なお部屋と可愛いわんこまで拝見させていただきました。私から見ると、美雨さんは、夢の世界の方のようです。"^_^"

今日は休日なので、やっと自分の更新と皆様へのコメントが付けられますが、つくづく自分の文章表現力、いえ、それ以前の感性の貧しさを痛感してしまいます。(私も本を読んで、充電しなければ)

乱文ですみません。
お風邪はもうすっかり良くなられましたか。
急に寒くなったので、お気をつけくださいね。
応援完了です♪
  • posted by うさねこ369 
  • URL 
  • 2010.10/27 13:44分 
  • [Edit]

Yammyさん 

おはようございます
私と共に成長を見守ってくれたとバイオリンです。
一挺(いっちょう)一挺、思い出や喜びや涙や感動がいっぱい詰まっている、戦友みたいな。あと三挺あったのですが、譲ってしまったり貸したりして今はここにあるだけです。小さいバイオリンは分数ヴァイオリンと呼ぶのですが、12/1から4/4(つまり大人のバイオリン)まで、1/12,1/10,1/8(上にあるの、ちょっと珍しい手作りサイズです)1/6,1/4,1/2,3/4,そして成人用んと”脱皮”するんですよ。(*^_^*)だから、三歳児からでもヴァイオリンが弾けるんです。重宝な楽器ですよね。
コメントありがとうございました。(*^_^*)

  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.10/27 08:11分 
  • [Edit]

No title 

写真は美雨さんのバイオリンですか?
わぁーたくさんありますねぇ。。 
バイオリンの知識はあまりないんですが。。。
美雨さんの成長とともに バイオリンも大きさなど
変わっていくんですねぇ。。
何気に美雨さんの愛犬ちゃんが写ってるのを見て
微笑んでしまいました。e-266

楽譜に練習の後がいっぱい。
すごいなぁーって思いました。
  • posted by yummy 
  • URL 
  • 2010.10/27 03:31分 
  • [Edit]

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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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