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美雨の部屋へようこそ

ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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詩人の魂  雨の詩(うた)

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詩人の魂  雨の詩(うた)

二月の雨だ


二月の雨

今週は少しだけ良いことと 少しだけ哀しいことがあって

詩でもよみたい気分

よいこと・・・

それはプレゼント

ひとつはブロ友から ひとつは息子から ひとつは神さまから

哀しいこと・・・

それも神さまから ううん きっと自分のこころから


二月の雨 

しゃれにもならない ただ無駄に冷たいだけ

そんな雨が降っているよ こころにね

今日の雨みたいな冷たい雨が


こんな日は パリの街角に流れてるアコルディオンのあの古いうたと

ひからびて 茶色くなった表紙の ヴェルレーヌ詩集が 

恋しくてたまらなくなる


おかしいよね もう 暗記するほど 読んだのにね

堀口先生の訳詞がついた あのうたを





ポール・ヴェルレーヌ



「巷に雨の降るごとく」 ポール・ヴェルレーヌ (堀口大学 訳)


巷に雨の降るごとく
われの心に涙ふる
かくも心ににじみ入る
この悲しみは何やらん?

やるせなの心のために
おお、雨の歌よ
やさしき雨の響きは
地上にも屋上にも...!

消えも入りなん心の奥に
ゆえなきに雨は涙す
何事ぞ! 裏切りもなきにあらずや?
この喪そのゆえの知られず

ゆえしれぬかなしみぞ
げにこよなくも堪えがたし
恋もなく恨みもなきに
わが心かくもかなし。       


『フランス詩集』白鳳社より


ショパンの雨だれ
ショパンの雨だれ



ブロ友さんから届いた素敵な詩集
山本純子氏著 『エーデルワイスから、あなたへ』


美雨のすきな雨の詩をみつけてごきげん。
さっそく載せてみます。



透明なしずく

透明なしずくたちが

空から どんどん 落ちてくる

ぽつりぽつり しとしと ざあざあ
あなたは どんな雨が 好き?

わたしはね しとしと かな

雨の降る日は 外に出ないで
窓辺で 音だけを 聴いていたい

それは 優しいしらべとなって
わたしの心に 降り続く

そしていっぱい雨が降ったら
そのあとには いつも さわやかな時が待っている

だから人生にも きっと
そういう日が 必要なんだ

透明なしずくが こころに 落ちるときが

やがて すべてが
すっきり 晴れ渡る日を 迎えるために


『エーデルワイスからあなたへ』近代文藝社

山本純子氏の新刊001


さて

理想的な詩とはどういうものでしょう?

そのためには、その詩法はどうすればいいのでしょう?
それについては皆それぞれにそれぞれの思いがあることでしょう。

そこで、私はこれまでのところ最も感銘を受けている詩法について 紹介したいと思いました。

ヴェルレーヌ(1844~1896)の詩法についての詩に中にヒントがある気がしています。
この話を進める糸口にしたいと思います。
詩法についての考察まで詩によって書かれているのも洒落になっています。

この詩法についての詩は、ヴェルレーヌの30歳台の後半のもので、
次のように始まります。

 

『 詩法 』  ポール・ヴェルレーヌ 橋本一明訳


何よりも まず 音楽を
そのために 茫漠と虚空にとけて
のしかかり またたゆたう何ものも身内にもたぬ
《奇数脚》をえらびたまえ

また いささかのまちがいもせず
言葉をえらぼうとしてはならない
《定めがたさ》と《明確》のひとつにとけた
灰色の歌よりもとうとい何ものもない

これこそは ヴェールのうしろの美しいひとみ
これこそは 真昼にゆらめく日の光
これこそは なまあたたかい秋風に
あおくちらばった星のかがやき

なぜなら ぼくらはさらに《陰翳》をのぞんでいるから
《色彩》ではない ただひとつの《陰翳》を
おお 《陰翳》のみが
夢を夢に フルートを角笛にめあわせる

                  (以下略)






ヴェルレーヌのような詩人の大家に言わせると

つまりは、
『何よりもまず音楽を、
 色彩ではなく陰翳を』
という二つの要素のことになるのですね。

ところで この二つの要素を思うに、私にとっては
愛する音楽を聴くことによって生まれる、
自分の胸の内の感動の様子が、まさにこの状態のように思います。

ですから、ショパンやモーツァルトや雨や風・・・全ての音楽からの感動を、
ヴェルレーヌから感銘を受けた詩法で表現すること、
これが、物書きにとって最も望ましい詩作の状態ではないかと。

詩を作るとは、基本的には、
心に自然とわいて出た言葉や文章をつなげることですよね。

詩が音楽的というのは、
心の感動している時の、息遣いや高鳴りを
出来るだけ、その生きたままの姿で表現することだと思います。

そういう意味では 誰もが詩人になる要素を持っていて 
絵でも 書でも 手芸でも、ブログでも 究極スポーツでも
詩を描くことができる、もしくは詩の側面を描き出す事が出来るのではないか、と。

しかし、未熟な私は、「陰翳」よりも「色彩」に目を奪われていることが多いかな・・・
全て物事は「陰翳」あってこそなのに。

もちろん、人を感動させる詩作にはなかり長い経験が必要でしょう。
これは何にでも言えることだけど、あきらめないで、続けることが必要ですね。
虚心坦懐のこころで。

ということで今日は、詩人のこころと雨の詩について書いてみました。



美雨


ヴェルレーヌの描いたランボーより
ヴェルレーヌとランボー
❤最後まで読んでくれてありがとう❤

L'ame des poètes. ”詩人の魂”
http://www.youtube.com/watch?v=_A46ItgQnjc&feature=related
アコーディオンとピアノ。これもとびきり素敵
http://www.youtube.com/watch?v=qnMjanfWOzk
こんなユニークなヴァージョンも。 これも詩ですね
http://www.youtube.com/watch?v=dA2lZF0r2GY&NR=1


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Comment

toramama さま 

こんにちは。
今日もこちらは小雨が降っております。toramamaさまにはいかがおすごしですか。
コメント入れて下さったのに反映されていなくてすみませんでした。昨日はどうもアクセスが集中していたのか、他にもそんなケースがありました。私自身もブロ友さんに入れた筈のコメントが消えてしまったようなのです。そんな時に限ってバックアップ(コピー)をとっておかずに涙ふるです。(TT)

toramamaさんの素敵な女学生時代の思い出をつづっていただき光栄です。(*^_^*)
また先だってはシュリーマンの記事に温かい拍コメントありがとうございました。<(_ _)>天国の父もきっと笑いながら頷いてくれる気がいたしました。
雨の好きだったお友達がいまもお元気で暮らしてらっしゃるとわかって良かったですね。
不思議と晴れの日より雨の日の記憶の方が鮮明なのは皆さん共通しているようです。雨にはそんな記憶のヒダに入りこむ魔法があるのかもしれませんね。(#^.^#)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/20 16:45分 
  • [Edit]

雨の日が好き! 

コメを入れずに送信ミスしたみたいです。改めて、私が高2の時の級友で、雨の日が好きという女の子が居ました。私は自転車通学で、雨の日は大変、帰りを考えると部活を考えたらなるべく自転車でと雨の日は嫌いだったので、雨の日が好きという言葉が不思議で、だけどその子に詩的なものを感じてすごく大人の印象を受けました。その後知ったことなのですが彼女は病気で長期入院のため留年していて1つ年上だったこと、高3では違うクラスでその後の進路はわからず、でも雨の日になると彼女を思い出していました.元気でいるかな…?私の記憶のなかではとてもしっかりしていて自分を持っている人、目先のことに惑わされない人だったからずっと逢いたいと思ってました、昨夏逢えました。すごく元気ではつらつと颯爽と仕事をしてました。完全に健康になってはいないけどという彼女の顔を見ながらとても幸せな気持ちになりました。私は雨の日が好き!といった時の遠くを見るような彼女も視線が今も忘れられません。美雨さまの文章を読みながら今日の想いです。

Keiさま 

ショパンの雨だれ、いいですよね。雨を読むショパンの心象風景みたいです。
姉がショパン弾きだったのでワルツ全曲と夜想曲全集、エチュード全てイヤというほど聴かされ正直ちょっと食傷気味だったのですが、雨だれだけはわたしにとって別格です。スケルツォとバラードもいいですよね。ウィーンアカデミーで姉の留学中、アラウが演奏してくれるというチャンスに恵まれたそうです。アラウはもうおんとし八十を過ぎていたと思いますがベートーベンみたいなショパンだったと言っていました。(笑)でも、そのころの彼の音源を聞くと、逆にベートーベンを弾いてるのにショパンっぽいのですよね。お年を召されてピアノの鉄人は詩人になってしまわれたのかな。(笑)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/20 01:34分 
  • [Edit]

美雨 

雨も姿を変えますよね。
木々や作物を潤す恵みの雨となるときは非常に美しく感じられますが
時には人の命をも奪う恐ろしい豪雨に姿を変えもしますね。

常に姿を変え一様でないから詩になるのでしょうね。
優しいコメントをありがとうございます。(*^_^*)

  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/20 01:22分 
  • [Edit]

サミーさま 

こんばんは。
いつも優しいことばで整然と そして簡潔に綴ってくださるサミー先生こそが、わたしからしたら詩人ですよ。
人生画報の画面のなかに飛び込んでいって、そんな言葉をエリムに毎日かけていたら、エリムも落ちたかも?
(あ、でもヒョンシクが黙っていないでしょうね。あはは。)
また、山本純子さんの詩を気に行ってくださり嬉しいです。
わたしも彼女の詩が好きです。
定型律や韻などにはまったくこだわらず、かざらなくて優しい詩です。かといって凡庸でなく、突飛というのでもなく、ありふれていない。優しく澄んだ心が水晶のプリズムに昇華されて言葉になったものをつなげて詩にした、という感じの作品です。なにげなくいつも勇気をもらっています。(*^_^*)
そしてサミーさんにも。こちらこそいつもありがとう。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/20 01:16分 
  • [Edit]

雨だれ 

こんにちは。。
ショパンの雨だれ、、、いい曲ですよね。。
かなり前になりますが、、、たまには、、、ピアノ弾けよ‘
といううちの男性陣のリクエストに答えて、もう動きもしない指を動かしてみたのですが、、、笑
その中で、この曲が一番いいな、、とパパが言ったのが、雨だれでした。。。はじめの落ち着いた曲調から途中激しさや悲しさが感じられる、、、ああいう風に音で、人に感情をあらわすことができるっていうのは、本当にすばらしいと思います。。。ショパンは、言葉の代わりに音で詩を書いたのですね。。Kei
  • posted by Kei 
  • URL 
  • 2011.02/19 15:44分 
  • [Edit]

No title 

先日の多雨は 凄かったですが、
美雨さんのこのブログ読んだら
雨も素敵なものに感じられます。

そういえば
ショパンの雨だれは、優しい曲ですね。
CDかけてみたくなりました。
  • posted by ピー助 
  • URL 
  • 2011.02/19 12:09分 
  • [Edit]

詩的なブログ 

言葉選びも重要でしょうが、美雨さんの言う通り、心に思ったこと、心から湧いてくることを素直に書くことが、詩の本来の姿だと思います。

そんな風に考えると、山本純子さんや美雨さんの詩の方がヴェルレーヌの詩より詩的だと思いますよ。

美雨さんのブログ記事は全体が詩のようなものですね。なぜかって、それは、裏に五線譜を感じるからです。
音楽を愛しているから、自然と記事が詩的に感じるんでしょうね。
これは素晴らしいことだと思います。みんなの心の琴線に触れるんです、心が共鳴するんですよ。

それが人気の秘密かもしれません。

今日も素敵な詩をありがとう。
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2011.02/19 01:42分 
  • [Edit]

sunnylakeさま 

本当にうれしかったです。
sunnylakeさんが歌ってくださった「あなたに逢えて本当によかった」「嬉しくて、嬉しくて。言葉にできない」の気分な美雨ですよ。(#^.^#)

飲み干すみたいに、一ページずつ、大切に読んでいきたいです。
本当にありがとうございます。<(_ _)>



> 美雨さん、こんにちは。
> 美雨さんの詩、とっても素敵です。
> まるで美雨さんの姿をそのまま見ているような、映画の一場面のような、そんな詩ですね。
> すごく新鮮でした。
> そして私の詩と本をこんなふうに素敵に紹介して下さり、本当にありがとうございます。
> 美雨さんにこの詩を特に気に入っていただけてとてもうれしいです。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/18 21:46分 
  • [Edit]

かえるママさま 

こんばんは(●^o^●)
今日もお優しいコメントありがとうございます。
なんか、余計な心配をさせてしまったようですね、私自身のことではないのですが、やはりそれぞれの人生に関わることなので、心配しだすとキリがないですね。^^
春を迎える前のこんな時期は毎年環境的にも慌ただしくて一喜一憂しています。
早くにみんなの進路が決まって気持ちよく春を迎えたいですね。

でもこんな不安定な時期だからこそ詩をよんだり書いたりしたくなるのかもしれません(#^.^#)
順風満帆すぎる人生の人は絶対に詩とは無縁だと思いますから。
でも、そんな人生は死んでいると思います。

> 人生って色んな事が、ありますね。悲しいこと、嬉しい事。落ち込むこと、ウキウキする事。
> それが、生きてる証なのかもしれませんね。
> こうして、美雨さんと知り合えて言葉を交わす事ができて、かえるままはとても、幸せですが、美雨さんが悲しい思いをされてるなら、少しでも、シェアーできたらと思います。
> ショパンの「雨だれを」聴きながら・・・・

ママさまがそこにそうしていてくださるだけで私はいつもしあわせや喜びを貰っていますよ。本当に。
神様にも感謝をしています。本当にありがとうございます。(#^.^#)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/18 21:43分 
  • [Edit]

 

虫@貯蓄 さま

虫さんが詩を読まれるの、もちろんイメージありますよ?
似合わないなんてとんでもない。
経済論をロジカルに語る人ほどとても詩やレトリックに通じてらっしゃることが多いものです。(^v^)

> 単語と単語をつなげて文章を作り、
> その文章が読んだ人の心に響くと言うのは、
> 本当に凄いことだと思いますよ(*´ω`*)

本当ですね。詩人と赤ちゃんは神様と対話ができるそうですが、赤ちゃんに無い要素はそこですね。
そのぶん赤ちゃんはなんの固定観念もないから全員神様が見れるのでしょうね。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/18 21:35分 
  • [Edit]

No title 

美雨さん、こんばんは。
美雨さん、何か悲しい事があったのですか?
・・・・何か、励ましの言葉を、と思うのですが、事情も分からず、何か、申し上げるのもおこがましいかと思い、応援クリックだけで、去ろうと思いましたが・・・・やっぱり、何かを伝えたくて・・・
でも、詩を書ける様な柄でもなく・・・・

人生って色んな事が、ありますね。悲しいこと、嬉しい事。落ち込むこと、ウキウキする事。
それが、生きてる証なのかもしれませんね。
こうして、美雨さんと知り合えて言葉を交わす事ができて、かえるままはとても、幸せですが、美雨さんが悲しい思いをされてるなら、少しでも、シェアーできたらと思います。
ショパンの「雨だれを」聴きながら・・・・
  • posted by かえるママ21 
  • URL 
  • 2011.02/18 17:26分 
  • [Edit]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2011.02/18 16:21分 
  • [Edit]

No title 

虫は詩などとは似合わないタイプですが、
結構読んだりするのは好きだったりしますね(*ノ∀ノ)
単語と単語をつなげて文章を作り、
その文章が読んだ人の心に響くと言うのは、
本当に凄いことだと思いますよ(*´ω`*)
  • posted by 虫@貯蓄 
  • URL 
  • 2011.02/18 14:46分 
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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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